「かなり未知」篇


「現実問題」篇


「ぶっちゃけ」篇


「精いっぱい」篇


こくみん共済 coop は、2026年5月7日よりWEB専用ブランド「こくみん共済 あっと」をスタートし、新TVCMシリーズ4篇を公開しました。CMでは、夢や挑戦に向かって進む若者たちの日常を描き、“今を生きる人に寄り添う保障”という新ブランドのコンセプトを表現しています。
楽曲には人気ロックバンド SUPER BEAVERの新曲「健気」を起用。ティザーCMから続く世界観を継承し、従来の共済・保険CMとは異なる、エモーショナルでスタイリッシュな映像演出が特徴です。
「こくみん共済 あっと」は、スマホで手続きが完結するWEB専用商品で、医療保障と死亡保障に特化。シンプルな商品設計と高いコストパフォーマンスを追求した新サービスとして展開されています。

楽曲・CM展開について
「こくみん共済 あっと」では、2026年4月1日よりティザーCMを先行公開。
ティザー展開では、SUPER BEAVERの人気曲「予感」が使用され、“新しい保障ブランドが始まる”という期待感を演出していました。
そして、2026年5月7日に公開されたTVCMシリーズ4篇では、楽曲がSUPER BEAVERの新曲「健気」へと変更。
“先の見えない時代でも、今を精いっぱい生きる”というメッセージ性をより強く打ち出した構成となっています。
「予感」が未来への入口を感じさせる楽曲だったのに対し、「健気」は、不安や迷いを抱えながらも前へ進もうとする人々の姿に寄り添う楽曲。ティザーから本公開へ進む中で、CM全体の感情表現も一段深まった印象です。
SUPER BEAVERの新曲「健気」は、2026年6月24日発売予定のアルバム『人生』への収録も発表されています。

「こくみん共済 あっと」とは?
「こくみん共済 あっと」は、こくみん共済 coop〈全労済〉が2026年5月7日からスタートしたWEB専用の新しい共済サービスです。
“ 一番身近で、手に取りやすい保障 ”をコンセプトに、デジタルネイティブ世代を中心とした若年層にも使いやすい設計となっているのが特徴です。
主な特徴
- スマホ・WEBで完結
加入申し込みから手続き、請求までオンライン対応。 - シンプルで分かりやすい保障
「医療保障」と「死亡保障」を中心に、必要な保障を選びやすい設計。 - “今の生活”に寄り添う設計
将来だけでなく、現在のライフスタイルや価値観に合わせた保障を重視。 - 手に取りやすい価格感
若年層でも加入しやすいコストパフォーマンスを意識。
特に医療保障では、従来の“入院日額型”ではなく、実際の自己負担医療費を意識した保障設計を採用している点も特徴です。
また、今回のブランド展開では、SUPER BEAVERの楽曲を起用したTVCMシリーズも公開され、“不安を煽る保障”ではなく、“自分らしく前に進む人を支える保障”という新しいイメージを打ち出しています。

SUPER BEAVERとは?
SUPER BEAVER(スーパービーバー)は、2005年に結成された4人組ロックバンド。
東京都出身で、エモーショナルな歌詞と熱量の高いライブパフォーマンスを武器に、幅広い世代から支持を集めています。
“あなた”に向けて真っ直ぐ届けるような言葉選びが特徴で、人生や日常、不安や希望をリアルに描いた楽曲が共感を呼び、近年はドラマ・映画・CMタイアップでも存在感を拡大しています。
ライブハウスシーンで地道に支持を広げながら、一度のメジャー契約終了を経験。その後インディーズで再始動し、再びメジャーシーンへ返り咲いた“叩き上げ”のバンドとしても知られています。
メンバー
渋谷龍太(しぶや りゅうた)
- 担当:ボーカル
- 愛称:ぶーやん
- 生年月日:1987年5月27日
SUPER BEAVERのフロントマン。
感情をむき出しにするような歌声と、ライブMCでの真っ直ぐな言葉が大きな魅力です。
柳沢亮太(やなぎさわ りょうた)
- 担当:ギター
- 生年月日:1989年2月21日
多くの楽曲の作詞・作曲を担当。
日常に寄り添うリアルな歌詞表現に定評があり、SUPER BEAVERの世界観を支える中心人物です。
上杉研太(うえすぎ けんた)
- 担当:ベース
- 生年月日:1988年1月26日
骨太なベースラインと存在感のあるステージパフォーマンスが特徴。
バンドのライブ感を支える重要なメンバーです。
藤原“37才”広明(ふじわら ひろあき)
- 担当:ドラム
- 生年月日:1988年6月1日
力強く安定感のあるドラミングでバンドサウンドを支えるドラマー。
“37才”というユニークな表記でも知られています。
バンドの歩み
2005年に高校の同級生を中心に結成。
2009年にメジャーデビューを果たしますが、その後メジャーレーベルを離れ、ライブハウスを中心に活動を継続。
地道なライブ活動と口コミで人気を拡大し、2020年にSony Music Labels内のレーベル「gr8!records」より再メジャー契約。
以降、「名前を呼ぶよ」「突破口」「ひたむき」「儚くない」など数々のヒット曲を発表しています。
代表曲
- 「青い春」
- 「突破口」
- 「名前を呼ぶよ」
- 「ひたむき」
- 「アイラヴユー」
- 「儚くない」
- 「予感」
- 「健気」
アニメ、映画、CMタイアップ曲も多く、“今を生きる人に刺さるロックバンド”として存在感を放っています。


